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働く意欲が無くて当たり前ですよ!

 

ひょっとして、こんな悩みを抱えたまま仕事をしていますか?


 

  • 自己目標も達成して成果も出しているのに最低評価、働けば働くほど不満が積もる
  • 同期がどんどん昇格していくのに、自分は役職も給与も変らないまま、焦りを感じる
  • 人事を見ると、ひょっとして学閥があって最優先なのかな?
  • 難しい仕事をこなして努力しているのに、その分の評価が上積みされない
  • 上司の進言もあってかなり難しい資格を取ったのに、何も反映されない

 

自己評価とぜんぜん違う、会社の人事評価制度とかみ合わなくなっている?

 

上司はちゃんと部下のことを考えてくれている?
正しく評価してくれている?

 

そもそも課長にコーチング力が足りない気もするし。

 

もっとコミュニケーションを取って、改善点をマネジメントして指導してくれても良さそうなもの。
フィードバックも足りない気がする。

 

そもそも、本当に評価するスキルがあるのか疑いたくなる!

 

どんどん気持ちが殺伐としてきていますか?

 

 

続けているだけで、大したものです。
「人間の欲求でもっとも強いものは、認められたいというもの」という格言があるくらいですから。
査定が低いままでは、最後には仕事への意欲も無くなってしまいます。
仕事を続ける上で、査定、人事評価は解決すべき大問題です。


 

色褪せた人生を送った上に、最終的にはリストラが待っている?

査定が低いままずっと仕事を続けることで、人生のリスクがどんどん高くなっていく。

 

まず、自分自身に問題が起きてくる。

  • 意欲を失ってますます人事評価が下がる
  • 低評価に慣れきって、ぶら下がり社員化する

 

こうなってしまうと、かなり深刻な方向に向かっていくことも多々あるようです。

 

例えば、、、

  • モチベーション下がりっぱなしで「ぶら下がり社員」まっしぐら。ということは、最後はリストラ要員!
  • 「旦那の給与が低い」は、離婚原因のダントツ1位、陰で調べて計画しているのが今の妻たち!
  • 子供が大きくなっても、大学の学費が払えず、子どもの選択肢を狭めてしまう
  • 同僚に嫉妬するばかりでモチベーションが下がり本来の能力が活かせなくなる
  • 気が付くと、昇進からは程遠いセクションを回されるだけになっている

 

 

査定が低いということは、会社にいらない順が高いということです。
あらゆるしわよせが来るでしょう。


 

査定が高くならない限り避けられない未来です。

 

ちょっとは改善できる方法が無いわけでもないけど出来るかどうかは別問題?

ここでちょっと根本的なことを考えてみると、、、

 

高い評価は会社の都合の良い人間だから取れる?!

 

 

高い人事評価は会社の都合の良い人間が取る。
そういう側面は否定できません。


 

なぜなら、

  • 会社には経営方針、本部、部など組織にも目標がある
  • 任されたことをただこなすだけなら正社員でなくてもいい
  • チームとしての評価もある
  • 働き度合いとは「量+質+改善+α」
  • 課題の発見、新たな利益の創出も期待されている

評価ポイントを押さえた行動、成果を求めているからです。

 

部課長は、究極は、こうした組織の理論で部下を評価します。

 

高い評価を取るためには、

  • どれだけ自己評価が高くても、組織の方針にそぐわないものなら低く評価される
  • 仕事をきっちりとやっているというよくある言い分は考慮されない
  • 自己評価だけでなくチームの成果も高める行動が見られている
  • 多角形で広げるイメージで評価指標が作られている
  • これまでと同じ成果しか出せないなら評価は普通になる

 

評価で良い点をとることを考えながら仕事に取り組むことも必要になってきます。

 

そのためには、嫌な人もいるのでしょうが、「上司との意思疎通」が必要になります。、

 

ホウレンソウ(報告連絡相談)を守って、日々二人三脚でやるような仕事の進め方も求められる

 

こうした状況を第三者の視線で見れば、「会社の都合の良い人間だけが評価される」という風に見えるかも知れません。

 

しかし、会社は自社のやり方で進めてくれることを期待して採用するわけですから、そぐわないなら評価しないのも当然です。

 

会社というのはおおむね、「総論従前どおり、各論改善」ということが多いからです。
ちょっとした改善は評価されても、大きな変革は好まないことが多い。
ここは、我慢のしどころ。

 

もし、自社の評価軸に納得できない、自分軸を変えられないなら転職ということも要検討です。

 

 

会社査定低い
人事考課でショックを受けたなら、、、やるべきことは?
「人事考課 ショック」を読んでみる

 

働く場所を変えただけで周囲からの評価が180度変わった!

nayamu

 

会社で評価されないし、評価軸が自分の希望と合わないことで悩んでいるなら、我慢もできそうにないなら、
「転職サイト、転職エージェント」を覗いて見ることをおすすめします。

 

数万件もの求人情報の中には、

  • あなたを求めている、
  • あなたにマッチしている

そんな仕事があるかも知れません。

 

会社があなたを高く査定してくれる条件は何でしょうか?

わかっているけど自分の希望と合わない、
わかっているけど働き方や価値観が違う

 

そうなるとずっと人事評価されないままになることも。

 

頑張っても報われないことが続くと、あなたも人生も輝きを失います。
そうなる前に、あなたを活かすほぼ唯一の方法、、、

住みかを変えることです。

 

大事なことですが、
「埋もれているのは本人のせいばかりではなくて、居場所のせいということもあります」

 

 

転職活動をしても、会社にバレなければOK。
勤めながらより良い道を探ることも将来にとっての重要な選択肢です。


 

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僕の場合は上手くいって大正解でした!
「転職 理由 評価されない」を読んでみる

 

大航海時代がやってきて、飛び乗った人が成功している事実

日本の全就業者数は、5,660万人。
正社員が3,499万人。

 

2018年度の転職者数は350万人。
転職はもう当たり前になってきました。

 

転職を選んで成功した人たちも多く存在するようになっています。

 

  • 残業100時間の小売店長から年収36%アップで営業職へ、接客スキルを活かせて成績優秀表彰受賞
  • 仕事量が多い企画系業務から、子供との時間が持てる女性が働きやすい大手生保に転職し、年収もアップ
  • 年収は一時的に下がったものの、経験や知識を活かせる職場で評価アップ、1年後には役職が付いて昇進実現
  • 大企業の経理部で埋もれていたけど、ベンチャーへ行って30代で役員に

 

自分のライフスタイルに合った仕事に就いたり、出世街道まっしぐらの人も。
いずれにせよ、今が充実しているということが大事です。

 

こうした成功者は皆、転職を考える中で、

  • 査定者と自分がマッチしていない
  • 自分の価値はここでは見出されていない

自分の市場価値を再確認することができたようです。

 

そして、より良い土地に行くことで自分の価値を試すことを選択した。
だから転職を選んだわけです。

 

転職者350万人のうちで、「査定や人事評価が不満」という理由は1/3を占めています。
査定の低さに耐えかねて、転職ボートに飛び乗る人が続出。

 

あなたも住む場所を変えて成功する人かもしれない(可能性は十分ある)。

 

 

 

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転職サイトやエージェントって信頼できる?転職はリスクが大きい?

転職にはリスクが伴うということはよく耳にします。

 

「本当に良い求人が見つかるのか?」
不安や疑問が先立つ人も多いでしょう。

 

確かに、事前にある程度の知識を持っておくことも必要ですし、
リスクについて考えておくことも必要です。

 

確かに、いろいろと心配や不安はある、、、

  • 退職金や企業年金が少なくなるとか?
  • ブラック企業が混じっていないのか?
  • 転職先の社風や人間関係に慣れる必要がある
  • イチから評価し直してもらわなくてはならない
  • また部下を評価しないできない管理者がいるんじゃ?

 

こうした先行き不安が浮かんできます。
ただ、そのほとんどは、「根拠の曖昧な感情的なもの」ばかり。

 

でも、転職に成功した人からはこうした声が届いている、、、

  • 終身雇用が崩れた今、退職金制度も当てにならないので収入を増やすことが先決
  • 転職の失敗や不満が増やさないために、問題のある企業はしっかりと排除されている
  • 今後のさらなる展望として、どんな環境下でも業績を上げられれば鬼に金棒
  • 転職先は、「評価して期待してあなたを採用した」のだからベースが上がっている
  • 転職先はあなたにお金と労力をかけたので、真剣に向き合って評価してくれる

 

問題をしっかりと確認しておけば、転職活動もスムーズに運びます。

 

「勝負とは駒をどう動かすか、勝利は幸運ではなく駒の使い方で決まる」
(格言)

 

 

 

転職サイト、転職エージェントを使って、自分1人ではできないレベルで前進していくのも駒の使い方では?


 

予想を超えたストーリーに乗るために

大企業では、多くの優秀な社員が埋もれます。
社員数も多く、ライバルも強力で、ほとんどが低く査定されます。

 

埋もれていた社員がベンチャーで成果を上げて、IT企業に役員として迎えられるというストーリーも耳にします。

 

  • キャリアアドバイザーから自分の知らなかった強みを知り磨くことができた
  • 求人にコストをかけている人材獲得への本気度が高い企業と巡り合えた
  • 同じ価値観や目標を持つ仲間と生涯の仕事に出会えた
  • 自分の望むライフスタイルが手に入るので人生が豊かになった
  • 転職者は平均40万円以上の収入アップになった

 

あなたは自分の最高のストーリーを持っていますか?
持っているならどう描いていますか?

 

もし、確たるものがないままに、今の会社の査定の低さに不満ばかりがつのるなら、
とりあえず「転職サイト、転職エージェント」を覗いてみて、コンサルを受けてみるのも良い方法です。

 

あなたには、まだ自分すらわかっていない価値があるかもしれません。
乗る馬を変えたら早く走れるかもしれません。
場所を変えたら、豊作になるかも知れません。

 

不満をひっくり返して、転機を作るチャンスかもしれません。

 

 

まだ見つけていない、試していないだけです。
きっと。


 

 

「不可能だと思わない限り、人は決して敗北しない」
(カーネギー)

 

 

 

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